オークンで1ヶ月働いてみて感じたこと

初めまして、
5月に中途入社したKAIです。

初投稿になる今回は
「オークンで1ヶ月働いてみて感じたこと」
について書いてみたいと思います。

自己紹介

まずは、軽く自己紹介をしたいと思います。

奈良県生まれ。
大学4回生の時、例に漏れず就職活動をしますが、
語学を学びたい!という思いから留学の道を選択、
そのまま現地の大学院に進学しました。
帰国後は、IT業界の営業職に就き、
そこでプログラミングに出会い技術職に転向、
現在に至ります。

オークンの良いところ

◇ プログラミング経験が少なくても業務に携わりながら学べる ◇

私はプログラミングを始めてまだ1年のため、
業務経験は少なかったのですが、
入社後ソッコーで業務を割り振ってもらいました。

初めてのフロント実装+新しい言語でのバックエンド実装だったため
手探りからのスタートでしたが、
先輩方の助けをかり(まくっ)て何とかクリアε-(´∀`; )

やはり業務で実際にものを作ることによって
理解が深まるんだなと実感しました。

これからが楽しみです。

◇ 社内でどんどんシェアする ◇

オークンでは、単にメンバー同士の距離が近いだけではなく、
色んなことを共有しています。

例えば、
新しい技術の知識
仕事での失敗談と教訓

仕事以外でも
おいしいご飯やさんの情報
旅行先の情報など

せっかくだから、
自分だけじゃなくて皆でシェアしよう!
という雰囲気があります。

 

以上、オークンで1ヶ月働いてみて感じた点を書いてみました。

私は前の職場で、もっと業務でプログラミングをやりたいと思い転職を決意しました。
経験が少ないことがかなりの不安要素でしたが、
縁があってオークンに入社することになり、
毎日やりたかった事に取り組んでいます。

今後は、
私なりの「楽しく働く」を見つけて体現していきたいと思います!

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ABOUTこの記事をかいた人

KAI

奈良県出身のプログラマー。大学卒業後、ソウル大学院博士課程を修了。9年間、韓国に住んでた異色の経歴をもち、餃子検定試験を合格したギョーザニストでもある。